『営業マンの独り言』Nо.102

5月6日(木)早朝からの雨も止み、伊東港ではのんびりと釣り糸を垂らす人の姿が見られました。

 

 

 

釣果のほどは分かりませんが、大型連休明け(?)に、堤防釣りを楽しんでいる方々をうらやましく眺めておりました。

 

私は釣りはやりませんので、ただ糸の先をぼ~っと眺めているようにしか見えませんが、実際はいろいろな魚とのやりとりがあるのでしょうか?

 

なにかしら釣れれば食卓に上り、利益を得て良いと思いますが、釣り人は釣れなくても良いみたいですね。

そのあたりが私には理解できません。

 

みなさんはいかがですか?